【脱行動したいけどできないサイクル】 稼いで燃え尽き症候群になる事業者のビジョン構築ロードマップ|プレゼント限定
どうも、ポンポンさんです。
こちらの記事は
こちらの動画の内容を理解した上で、
こちらの記事も読んでいただいてからの方が理解が数十倍捗ります。
学びが連鎖を繰り返して
点と点が繋がるように
構成していますので、
ぜひ合わせてご覧になることを
強くお勧めします、、、!
↓↓↓
【1→100】年収5000万を達成するための金持ちマインドセットを徹底解説|プレゼント限定
それでは、本編に行きましょう!
僕の顧客層は既に事業を
なにかしら構築している人が
99パーセントです。
起業して1年目の方から
十数年経ちます〜
という人まで幅広く講座や
個別コンサルを受講いただいてますが
その中でめちゃめちゃ多い悩みが
①これからさらに上がっていく過程で時間はあるはずなのにあまり行動できない
②1000万〜億くらいなにかしら事業で稼いできたけど“昔のように燃える感覚で”仕事ができずあまり行動できない
この2つです。
①については
↑
こちらの動画
※画像タップで視聴できます
また、動画視聴者限定で受け取れる
追加セミナー動画でたっぷりと
語っているのでご確認お願いします。
・人の心理構造的になぜ行動できなくなるのか?
・仕事時間を確保するために脱サラしてもなぜか副業でやっている時より動けなくなるか?
・追加で自己投資して知識やモチベーションという燃料を投下しても実践できない理由
・なぜ燃えて集中できた時のように行動できなくなっていくのか?
・具体的にどのようなアプローチをすれば解決できるのか?
などをたっぷりと解説しています。
で、
今回のテーマは②の方について。
②1000万〜億くらいなにかしら事業で稼いできたけど“昔のように燃える感覚で”仕事ができずあまり行動できない
ケースについてです。
似たようなケースで
・事業を成長させるためにやり切った方がいいのがわかっているけど取り組めない
・稼げるようにはなったけど全く未来のビジョンが描けずモチベーションがなくなる
・ひたすら資産を作るためだけにする機械的な行動はワクワクせずできない
・次に向かって新しいことをしていきたいけどなにも思い浮かばない
・思いつきで新しいことを始めてみても結局続かない
・結局なにがやりたいのかわからないからとりあえずやってることを続ける
・積み上げてきたものがあり周りから「それできるならこれ向いてるからやれば?」そう言われても結局やる気が起きない
みたいなものがあります。
全て
“実際に相談を受けた悩み”
です。
年間数億単位で利益を上げたり
資産も積み上げて周りから見たら
順風満帆に見える、、、
そんな方からの相談もあります。
まず、最初に
・ネットを使って稼ぐ業界
特有の構造的な問題が影響して
なぜそのような悩みが発生するのか?
ここから解説していきます。
ネットで稼ぐ業界=究極の資本主義社会
悩みの原因、要因を探るときには
・構造
・背景
・歴史
から紐解いていくことが非常に重要です。
人の思考は環境と経験で構築されます。
自分が関わっている業界
自分が行っている仕事
とてつもなく強い影響を
受けているわけです。
ー
いま悩んでいる問題の解決策
ー
このヒントは必ず業界や
自身の仕事にもあります。
さて、ネットで稼ぐ業界について。
昔はネットビジネス
情報商材という
名前から始まり
今となってはコンテンツ販売と呼ばれたり
普通に上場企業を含めて無形コンテンツを
講座化してみたり
スクールにしたり無形の教材を作ったり
顧問という名目でコンサルをすることが
一般化してきました。
この業界の本質が何かというと
「持たざる者が元手や在庫なしで起業して
経済的な成功を掴んでいく業界」
です。
それ以前の社会では
1、大きなリスクをとって起業する
2、いい企業に勤める
これ以外の選択肢が全くありませんでした。
そうなると起業は多くの人にとって
あまりにハイリスクですし、
するのが難しすぎるため
企業に勤めるのが当たり前だった社会。
ダニエルピンクが2014年にこちらの
世界的にヒットした本を書いて
予測した通り、
現代社会はすっかり会社に雇われずに
フリーランスとして生きていったり、
個人がアフィリエイトやコンテンツ販売を
行って稼ぐことが一般化しました。
ほんの10年くらい前までは
・社会不適合者的な人
・学歴がない人
・持たざる人
たちが社会の中で会社員以外で
成り上がっていくのは
限りなく難しかった
↓
でも、
いまは「ネットで稼ぐ」という
選択肢が増えたから誰しもが
“ネット環境”だけあれば
成功できるようになりました。
・インフルエンサー
・YouTuber
・TikToker
・ライブ配信
みたいな仕事も普通に
なってきましたよね。
↓
そうなると起こることがあります。
以前までの社会構造で
成功するためには
1、経営者になる
2、会社員として成功する
この選択肢だけでしたが
現代はそんなことなく成功できます。
今っていわゆる「社長風」「経営者風」な
人たちが増えてますけど、
これって昔とは意味が大きく変わっていて
「「1人でお金を稼ぐ能力が高いプレーヤー」」
が大多数を占めるようになりました。
僕の周りでネット業界から億とか
稼ぐ人を見ていても
1人で大きく稼ぐ
業務委託や外注に指示をして最大化する
投資でさらにお金を増やす
基本的にはこれをしているだけで実際、
「一般的に想像するような経営をしている」
人はごくごく少数です。
なにより
在庫を持たない
人を雇わない
1人でほぼ完結する
どこにいても仕事ができる
業界なわけですから根本的な部分で
既存の経営の概念とは異なるのです。
経営っぽいことをしているだけで
実際は「実力のあるプレーヤー同士」が
協業という形で売り上げを上げたり、
従業員ではなく「作業者」を雇って
一部の業務を効率化しているだけ。
これが問題とかでは全くありません。
ようはそういう構造ですという話。
よくネット系の人が
「上場企業の役員より僕の方が年収高い」
「〇〇ってデカイ企業より僕の方が利益率が高い」
的なトークをするのもシンプルで
【個人の所得を最大化することこそが価値】
という価値観が根底にあるから
出てくる発言です。
(もちろんマーケ的なポジショントークの場合もありますが)
個人で使えるお金が多ければ多いほどいいよね?
自分の身の回りの人だけ幸せならいいよね?
こんな価値観は現代だと
わりとスタンダートに感じます。
実際、そうでなければこれだけ
個人が稼ぐマーケットが拡大しませんし。
雇われの人がフリーランスになる理由も
「会社に中抜きされるのが嫌だ!」
という思想がとても強いですから。
いわゆるビジョンを持って経営して
・雇用を生んで社会を回していく
・従業員をたくさん食わせていく
・社会に対していい影響を与えていく
みたいな発想が全くなくても
成功できる時代がやってきているのです。
Youtuberが顕著ですけど承認欲求を
満たすためだけにやり続けたり、
自分が成り上がっていく手段として
選択する人が多いですよね。
ものすごく「個人的な価値観の人」が増えていますし
ものすごく「究極に資本主義的な価値観」を持つ人が増えています。
みんな好かれたいから良いこと
言いますけど実際の行動を見ると
自分が楽しむことが最優先ですよね?
めちゃめちゃ資本主義
↓
繰り返しですが僕はこれが
問題とか全く思っていません。
なんなら前までは僕みたいな
持たざる者が今みたいな生活を
することが不可能だったので
めちゃめちゃ感謝していますし
自分の影響で周りが成功すると
超嬉しいです…!
ただ、
この業界に浸かっていって
話してきたような論理が染み付いて
くると起こる問題があります。
お金を稼ぐと消失する人生のゴール
はい、
ここまで話した背景があるので
みんな個人として、
自分の人生を変えるために
必死に努力して行動します!
「うおおおおおおおおお!」
「会社に頼らなくても自分で飯食えるようになる!」
「やってみたかったことやるぞ!」
「好きな時間に起きて好きな場所で自由に仕事するぞ!」
「やったるぞぉぉぉぉぉぉぉ!」
「お金持ちになったるで!!!!!!」
こうやって猛烈に進むわけです。
その結果、お金を稼げるようになり
やってみたかったことをどんどん
やってみるようになって
好きな場所に旅行してみたり
好きなものを買ってみたり
お金を気にせずに食事したり
お金も時間も気にせずに仲間と遊んだり
それができるようになった。
そうなると、
「、、、、、、、
あれ???
なんかもうしたいことないかも、、、、、、、」
この現象に入っていくのです。
めちゃ繰り返しますがこの業界の構造的に
・個人主義的な価値観の人が大半
・究極の資本主義的な価値観
です。
なのでバンバンなにも悩まず
迷わずにひたすら上に上がり続ける人は
【お金だけをひたすら追える人】
しか存在しません。
重要なポイントは“迷わず、悩まず”って部分
なんか本当はいろんなことに
興味が強かったりとか
おもしろいことだったり
誰かのためになることを
したい人だったら
お金の悩みが消える or 薄れてきた
ところで悩み始めちゃいます。
ところが、
そういう悩みや迷いなんてなく
壁なんかなにも出てくることなく
ひたすら個人の資産を増やして
個人の利益を増やすことだけが
マジで楽しい
ハイパー資本主義なプレーヤーが
実際にはいます。
僕が観測してると大体そういう人が
この世界でストレートに億を稼ぐ印象。
お金を稼ぐことで
自分のアイデンティティを確立して
社会の中で居場所を作り
承認されてきているからこそ
手放すこともないし
ひたすらに稼ぎ続けます。
そういう強烈なプレーヤーはもちろん
稼ぎまくって資産を築きまくるので
影響力も拡大しまくります。
そうなると今度、
構造的に起こるのは
僕たちみたいな悩んでいる人が
めちゃめちゃ稼ぐ人に相談をすると
「そんなことに悩むならもっと稼いでみたらいいよ」
「難しいこと考えずに資産増やしてやれること増やしましょうよ」
「とりあえずもっと稼いでから考えたら良くないですか?」
「ビジョンとか目標なんかいらないですよ」
みたいなアドバイスをされるわけです。
なぜなら彼ら、彼女らにとっては
稼いだら全て悩みは解決するからです。
アドバイスされて
↓
「うーん、やっぱ上手くいってる人がそういうならやってみるか」
「ごちゃごちゃ考えずにお金だけひたすら稼いでみよう!」
↓
実際にやってみる。
しばらくするとやっぱり
「でもやっぱり前みたいに行動できないな…」
的な悩みが舞い戻ってきて
その度に課金して刺激を入れてみたり、
また稼ぎまくってるプレーヤーに
話を聞いてみたりして動こうとする
↓
やっぱり続かない
この無限ループにハマっていくのです。
体感的な数字になりますが
この業界で本当にお金だけ
ひたすら追える人は
「1000人に1人くらい」
だと感じています。
それ以外の人たちは必ず
稼いでいくと
「「起業当初のゴールが消失」」
してしまって迷いや悩みのるつぼへと
突入していくわけですね。
↑
↑
ただ!
まだお金の悩みがあんま解消
してないとか薄れていないのに
「この業界にわざわざ」興味を持って
悩んでいる人の場合は
やらない言い訳を作っているのがほとんど。
数ある稼ぎ方がある中でわざわざ
情報商材、アフィリエイト、コンテンツ販売を
選んでいっているのに悩まなくて良い場所で
悩む人もめちゃも多いです。
今の話は稼いでいった〜
人への話なのでそこは勘違いしないように。
本当の意味で自分のために生きるステージへ
お金=ただの手段です
これだけを追いかけられる人は
マジで「1000人に1人」くらい
本来はなにか成し遂げたいことや
理想がありそのために稼いでいきます。
そして、そうして進む過程で
“結果としてお金が入ってくる”
という構造になっていきます。
お金を稼ぐために〜
ではなく、
【理想・ビジョンを叶えるための】
過程としてお金や影響力を
どんどん稼いでいきます。
最初はきっと「自分のために」
ビジネスを始めたと思います。
自分のために
お金を稼いで
スキルを身につけて
仕組みを作って
お金を手にして最初思い描いていた
理想を叶えていきます。
その次は
お金を目的としない「本当の意味での自分のために」
事業をしていくステージへ進みましょう。
誰かのために〜
社会のために〜
こんな言葉があったりしますが
僕はあくまで人生の主人公って
自分自身だと考えています。
だからどこまでいっても
自分のために〜
なんですよ。
自分のために
誰かを喜ばせる
誰かの人生を変える
社会に影響を与える
社会を変えていく
自分のためにお金を稼ぐ“だけ”
という小さな檻から出ていきましょう。
本当の意味での自分のためです。
僕はゴミが落ちてると拾ったりとか
無償で誰かを助けたりとか
いわゆる徳を積む的なことも
好きだからやっていますけど
これも
“そうした方が自分が気持ちいい”
からです。
徳積んだ方が僕的に人生が
心地よいし楽しいから。
リターンを目的としない行動を
することも好きだからしています。
あくまで自分軸です。
自分にとって効率よく合理的に生きるススメ
自分にとって効率が良い
自分にとって合理的
これめっちゃ大切な価値観。
マインドセット。
資本主義的な人と話すと
「神社に行くのなんて意味ないからやらなくていい」
みたいなことを言う人もいますけど
僕にとっては合理的な行動なんです。
だって、行って祈りを捧げたりも
する方が“僕にとっては”人生が豊かになるし
結果として仕事のモチベーションになったり
周りに感謝することを神社参拝を通じて
できるのであればメンタル的にも
穏やかで豊かで健康になれます。
ー
みんなものごとを一般的に考えすぎです。
神社に行ったらお金を稼げるのか?
→一般的に考えたらNO
→それなら手を動かした方が稼げる
「ポンポンさんの場合」は
神社に行ったら事業が伸びるのか?
→“僕にとっては”YES
→自分にとっては合理的な行動
ー
マジでこれだけの話。
一般的な合理性
一般的な価値観
一般的な論理性
資本主義的な合理性
資本主義的な価値観
資本主義的な論理性
↓
↓
ここから抜け出していって
自分にとっての合理性
自分にとっての価値観
自分にとっての論理性
というものを構築していくことが
人生にとって本当に重要なこと
いいですよ。これで。
人生ってあなたのものです。
僕含めてどっかの誰かの
ものでは決してありません。
僕の人生は僕のものです。
僕が僕のために選択して
僕が僕のために行動して
僕が僕のために理想を叶える。
そういうものです。
人生は自分自身の理想・野望を叶えるためにある
あなたの理想はなんですか?
あなたの野望はなんですか?
あなたのビジョンはなんですか?
人生はそれらを叶えるためにあります。
そう、
僕たちがいる業界だとこの問いかけに対する
「答え」をもっている人が本当にいません。
だから、
迷うし
悩むし
行動できなくなっていきます。
だって
・ただ単に稼いで今の事業を伸ばすこと
・漠然とお金があるから新規事業をすること
・なんかできそうだからできる事業をやること
こんなことは別に理想でも
野望でもビジョンでもありません。
単にこれまでの延長線上で
“できそうなこと”をやるだけだから。
もし、なにか野望があって
「その過程として」いまの事業を
伸ばすのであれば
それはこれまでと同じことであっても
「行動が持つ意味」が大きく変わります。
実はこうなるだけで、同じことをやっても
全然楽しさとかやりがいとか変わるんですよね。
まさにいまの僕が周りから見ると
普通に情報販売で稼いでいるだけ。
でも、実際は野望を叶える過程として
必要なアクションとしてやっています。
当たり前ですが1つ1つの行動から
得られる学びも増えていくし
自分自身が発する言葉も変わるから
出会う人や集まる情報も変わっていくし
「周りから見たら同じ」でも
「自分にとっては大きく違う」意味を持って
ビジネスができるようになります。
この観点、視点をもっているだけで
マジで生きていて楽しさが変わりますよ。
これってあらゆる仕事に使える視点。
・漠然と仕事をする人
・意味や意図を持って仕事をする人
自分自身の成長や仕事が持つ意味が
本当に大きく変わりまくります。
みんな「なにをするのか?」に
フォーカスを当てすぎなんですよね。
人生って長いので10年、20年単位の
長期での思考軸が必要です。
そのための今年
そのための今月
そのための今日
これらがあるだけです。
そりゃ、短い時間軸で見たら
お金とか目先の欲求以外に興味を
持つことしかできないし、
目の前の「なにをするのか?」にだけ
思考が固定化されていって選択肢も
めちゃめちゃ減りまくります。
そうすると単調な毎日とか
いまの延長線上にしか
見えない仕事に対して
モチベーションがなくなっていって
行動ができなくなっていきます。
こうやって言語化すると
単純な仕組みですよね。
野望がないただの毎日の繰り返しに
やりがいとか楽しさを見出せるのは
“自分が満たされていない時だけ”
です。
ビジョン構築ロードマップ
ー
やりたいこととか
壮大な野望とか
いきなり見つけなくていい
ー
↑
↑
いきなりですけど
いっちばん重要なのはこれ。
だって、考えたことない人が
ほとんどな業界の中で
いきなり考えようとしても
とってつけたようなものだったり
別にそこまでやりたくないけど
なんとなくこれかな?
ってことしか出てきません。
コーチング的なことをする人で
その人のコアはなんだ???
みたいな話をする人が
多いんですけど僕にとっては無意味
そりゃ、日常的に考えてきて
経験を積んでる人なら本当に
心から燃え上がるものが出てきます。
でも、そんな人はほぼいませんよ。
ほとんどの人はお金を使ったらできる
やりたいこと以外は持っていません。
旅行したい
ご飯食べたい
趣味にお金使いたい
いい家住みたい
理想の人と付き合いたい
こういったものです。
野望
心からやりたいこと
これらはいまこうやって日々を生きる上での
マインドセットを変えるきっかけを掴んで
「これが問題なんだな」
「この方向に進めばいいんだな」
と、
日々を生きる中で少しずつ変化して
自然に生きる中で見つかっていきます。
いきなり見つける必要なし
いきなり見つかる人は普段から
考えて行動して経験を積んできた人くらい
「脳のアンテナ」が変わって
いま目の前の仕事をやったり
いろんな人と出会って話したり
出会う本とか動画とか人も
自然と変わって新しい刺激が入って
「もしかしたらこれかも?」
みたいな気づきを何度も繰り返して
その先に見つかっていきます。
そうやって見つかったモノ
そうやって見つかったコア
これこそが自分にとっての真理
これこそが自分にとっての野望
なのです。
まずはいまこの瞬間から
日々のアンテナを変えてみましょ♪
野望を抱くべし
僕は自分の個別コンサルティングや
運営している講座で
ー
野望ロードマップ
ー
というものを作成してもらっています。
自分のやりたいこと
自分の野望
を軸にして具体的にどうやって
行動計画を立てて目標設定すればいいのか?
そのフレームワークを作って
教えているんですよね。
で、
これについては講座受講者向けだから
省略させていただきますけど
伝えたいのは
「野望」って言葉の重要性です。
なんかですね、
ビジョン
とかいうとどうしても綺麗なこととか
社会的なことを考えてしまいますし、
志
とかいうと高尚なものになりすぎますし、
目標
とかいうと目の前の物事を
達成するためにしか出てきません。
そこで僕が採用しているのが
「野望」というキーワード。
某信長の野望ってゲームが
あったりしますが
野望ってなんか響きが
めちゃめちゃ個人的なんですよね。
野心って言葉にも出ている通り
なんか身の程をわきまえない
感じが最高にいい。
野望という言葉を脳みそにおいて
日々を生きるとヒントがマジで
増えていき続けます。
より自分の本当に叶えたい理想とか
状態が見えてくるようになります。
ビジョンとか志というキーワードだと
どうしても綺麗なこととか
社会的なこと以外出てきづらいです。
だから、「野望」
野望を抱いていきましょう。
はい、
いろいろと書いてきましたが
最後に伝えたいこととしては
「ビジネスはロジックが中心だけど
人間は別に機械ではない!」
ということ。
当たり前のことのようで
現代人は忘れがちです。
1人1人感情があり葛藤したり
日々何かを考えて生きています。
そうなったときにお金を稼ぐなら
マーケティングとかセールスとか
どうやったらネットで人が
ものを買うのかの人間心理とか、
自動で売るための仕組みを作る
ノウハウとかを学べばいけます。
だけど、
それを実行して動かす僕らは
決して機械ではありません。
だからこそ僕もビジネスコーチングを
始めることにして
そうやって「ビジネスノウハウ」だけでは
解決しない問題を解消してみなさんの
事業を伸ばすようになりました。
それが必要ない1000人に1人な人にとっては
不要なものかもしれないけど、
そうではない人にとっては
本当に人生を変えるインパクトが
マジでデカいからです。
今回の記事があなたにとって
何かの悩みを解消するきっかけとなり
これからのビジネスライフが
さらに豊かになると嬉しいです。
ここまでお読みいただきありがとうございました!
